今でもまだ長雨や台風の爪痕が残っていますね…

農林水産省が発表したところによると2018年1月の野菜価格は大根やキャベツ、白菜やナス、レタス、ほうれん草といったものが高値となりそうとの事です。

この高値の原因となっているのは長雨や台風といったもので、やはりここまで科学が進歩していても自然にはなかなか勝てませんね。

この時期鍋なんかで白菜や大根にはお世話になりますから痛いですね…とは言っても大根に関しては季節に関係なくお世話になっていますからいつでも影響がありそうですけどね。

ちなみにネギは価格が平年並みに戻る予想となっていますから少し嬉しいですね。ネギもお鍋に使いますし料理によく使う食品ですからね。

玉ねぎや人参、ピーマンといったところは平年並みの価格となりそうですからこうした野菜を上手く使いつつ節約していきたいところですね。

長雨や台風はかなり前の事ですが長く影響が残るもんですね。これらの影響で上がった価格は一体いつになったら下がるんでしょうか?

特に大根の価格が下がって欲しいです。焼き魚とかハンバーグやステーキなんかに大根おろしを使いたいので…